超属人的SaaS

リスト選定から企業調査、営業文の作成、アプローチまでが担当。
商材に合う営業先を選び、商談につなげます。

初回は1件2万円。最大5件で商談の質を確認。

ISSUES

新規開拓が進まない

既存顧客の対応が優先になり、営業先のリスト作成や最初の連絡が後回しになる。

営業ツールを使いこなせない

ツールは契約したものの、対象の選び方や送る文章が決まらず、運用が止まっている。

アポが商談につながらない

会ってもニーズが合わない。担当部署や検討状況が分からないまま、面談だけが増えてしまう。

代行から薄いアポしか来ない

話を聞くだけの相手や対象外の会社が多く、商談の準備と対応に時間を取られる。

営業を採用するにも、
コストがかかる。

営業1人・3か月分の給与相当
119万円

このほかに採用費・会社負担の社会保険料・営業ツール・リストの費用がかかります。

dodaの2025年調査「営業系の平均年収476万円」を12か月で均等換算した給与モデル(476万円÷12×3)。実際の採用条件・費用は異なります。出典:doda

現役CSO新規開拓を担当します。

俺とは

チーム全体で毎月50件
のアポイントを獲得。

中規模企業から上場企業まで。担当チームの実績で、本サービスの件数保証ではありません。

現在、IT企業でエンタープライズ向け営業の最高営業責任者を務めています。コンサルティングと事業開発、営業の経験をもとに、新規開拓の調査・原稿・配信・改善を担当します。

狙う担当者まで調べる
企業の事業、組織、役職、公開された発信を調べ、提案先となる部門や担当者を探します。その担当者に提案する理由まで整理します。
原稿は送信前に確認する
情報整理・送信・返信分類・集計は自動化。相手に提案する理由、事実関係、送る文章は営業経験者として確認します。

THE MODEL・ABM・GTMなどを商材に合わせて使い、データに応じてMMMなどで施策を検証します。セキュリティやClaude・Codexの技術も本業で追い、営業と業務の自動化に生かしています。

何を任せられるか

メール・フォーム・展示会・紹介から、商材と相手に合う方法を選びます。
以下はメール開拓を行う場合の例です。

01リスト選定・企業調査

商材と受注したい企業を伺い、会社と担当部門を調査します。既存顧客や配信停止先を除き、接触するリストを作成します。

02ドメイン・送信環境の準備

営業用ドメインとメール認証を設定し、20日間かけて送信環境を育てます。少しずつ送信しながら不達や迷惑メール扱いの兆候を確認。並行してリストと営業文を準備し、配信前に送信状態を確認します。

03営業文の作成・アプローチ

相手の事業に合わせて営業文を作成します。対象・原稿をご確認いただいてから配信し、返信や不達を確認します。

04返信確認・引き継ぎ

関心のある返信を、相手の質問と接触の経緯とともにSlackで共有します。営業返信・日程調整・商談は貴社にお願いします。

05数値報告・改善

毎週日曜、接触企業数・送信数・不達数・返信数・関心返信数・商談設定数・実施済み有効商談数をSlackで報告します。前週との差と翌週の対応を添え、商談結果は貴社と照合します。

営業進捗レポート週次報告

Slackで毎週日曜に共有

項目今週前週比
接触企業120社+20社
送信180通+30通
不達3通−1通
返信12件+3件
関心返信4件+1件
商談設定3件+1件
実施済み有効商談2件+1件

来週の対応返信のあった業種に対象を絞り、冒頭文を変更。

表示用の架空数値です。実績ではありません。

まずは実際の商談で判断してください。

お試し

アポ1件あたり 2万円

初回は最長3か月・最大5件。

5件実施で合計10万円。
着手時2万円は1件目に充当します。
実施済みの有効商談を数えます。

無料で営業計画をもらう
商談の質を見て
継続を判断
継続運用

月額 20万円

合意した運用範囲内なら、アポ件数による追加請求はありません。

対象・接触量・担当する仕事を確認してから継続。自動では切り替わりません。

開始直後は準備期間です

最初の20日間は営業用ドメインとメールのウォームアップを行い、リストと原稿を準備します。接触から商談の実施までを見るため、初回の検証期間は最長3か月です。5件を実施した月で初回を終え、翌月から継続するか判断します。

0件で終了する場合の精算・返金、期限終了時の扱い、税区分・支払総額は契約前に確認します。

LP制作・営業資料作成・DX支援も組み合わせられます。追加の費用と範囲は事前にお伝えします。

開始までの流れ

無料の営業計画を見てから、有料で依頼するか判断できます。

  1. 01無料計画を受け取る

    商材を共有いただき、開拓先と進め方をご案内します。この時点では課金されません。

  2. 02条件確認・契約

    仕事内容・有効商談条件・料金を文章で確認します。

  3. 03入金・準備

    契約・入金・必要情報がそろってから3日以内に準備へ着手します。

  4. 04配信開始

    20日間のウォームアップと原稿・送信状態等の確認後に開始します。

よくある質問

受注まで保証されますか?

受注や売上は保証していません。商談後の結果を共有いただき、対象やアプローチの改善に反映します。

途中でやめられますか?

継続月額は次回提供期間開始日前日24時までの受付で次回更新・請求を停止。支払済み期間末で終了し、通常の日割り返金はありません。初回未達・途中終了の精算は申込前に個別確認します。

申し込む前に、自社に合うか見てもらえますか?

「無料で営業計画をもらう」から、業種・会社名・お名前・メールアドレスと、商材が分かるURLをお送りください。商材を確認し、開拓先と提案の切り口、営業の進め方をまとめます。情報が足りない場合は先にメールで確認します。

アポがたくさん取れても月20万円ですか?

継続プランは月20万円です。合意した運用範囲内なら、アポ件数による追加請求はありません。対象・接触量・対応範囲を開始前に決めます。範囲外の仕事は費用も含めて事前に相談します。初回お試しとは別のプランです。

どんな営業経験がありますか?

大手コンサルティング会社、飲料系メーカーでの事業開発を経て、現在はIT企業のエンタープライズ向け営業で最高営業責任者を務めています。中規模企業から上場企業まで、チーム全体で毎月50件のアポイントを獲得しています。担当チームの実績であり、本サービスの件数保証ではありません。

なぜこの料金でできるのですか?

一人で調査・原稿・配信・改善を担当し、引き継ぎや管理のコストを抑えています。送信・分類・集計などは自動化し、相手の選定と送る文章の確認に時間を使っています。

どんな方法でアポを獲りますか?

まず商材と対象企業を独自に調査し、誰に、何を理由に話を持ちかけるかを決めます。そのうえで、メール・問い合わせフォーム・展示会・紹介などから、相手と商材に合う方法を選びます。方法を最初から一つに固定しません。使う手法と対応範囲、展示会の参加費などの追加費用は事前に相談します。紹介先や面談の成立を保証するものではありません。

初期費用と商談料金は別にかかりますか?

着手時の2万円は1件目の料金に充当します。1件目に追加の2万円はかかりません。初回は最長3か月・最大5件で合計10万円。事前に合意した条件を満たし、実際に行われた商談を数えます。0件終了時の精算や税区分などは契約前に確認します。

オンラインで打ち合わせできますか?

オンライン打ち合わせは行っていません。営業の調査・運用に時間を集中させるため、やり取りはSlackを基本にしています。商材の説明、対象や原稿の確認、質問や改善の相談はSlackで対応します。利用前は無料の営業計画フォームからご相談ください。

貴社の営業計画を
無料でお送りします。

狙う企業、提案の切り口、最初の進め方。
商材を確認して、貴社向けにまとめます。

オンライン打ち合わせは行っていません。
質問や確認はSlackで対応します。

お問い合わせ:contact@ore-saas.com

入力内容はレポート作成とご連絡のために、メールでお送りいただきます。

送信先:contact@ore-saas.com。内容を確認した後、メール作成画面を開きます。ご自身で送信を完了してください。